2007年12月15日

第3回 すむづれ祭

お年寄りを元気に・・後編
前編に引継ぎ第3回 すむづれ祭 を紹介します。
午後1時半からは舞台発表で、すむづれの会理事・会員、幼稚園児、すむづれの家利用者、大泊音楽室、中学生、青年会による舞台余興が披露されました。
舞台の部



                息の合った・・? 座開きの かぎやで風を踊る すむづれの会理事

※拡大します。




   幼稚園児 忍者コムラサキ と        すむづれの家利用者による三味線演奏






あがろうざ節を踊る大泊音楽教室の児童生徒 :利用者の阿保勢さん :理事長あいさつ



チェアーダンスを中学生が:熱演で盛り上がった森の一本松利用者の波照間さん:利用者を代表して屋良部のばあさんが挨拶





                           

                      


                            

                       すむづれの会 会員による踊り



      来賓あいさつを竹富町社会福祉協議会 会長の根原が・・お年寄りの激励ありがとうニコニコ

※拡大します。




滑稽~ユーモラスに海のチンボラー久高節を披露する青年会・・参加者の皆さんも元気づけられました












最後の演目はベスマの心 すむづれ精神で心を一つに爺さんも婆さんも全員でカチャーシ





                            閉会のあいさつ
沖縄県立看護大学教授とすむづれの会NPO法人理事を兼務、多忙の大湾理事が閉会の挨拶を・・ベスマの人々が安心して老後を暮らせる島作りのためにすむづれの心でこれからも一緒に高齢者の生きがい支援に頑張っていきたい・・お年寄りの皆さんが元気でいる事が一番と締めくくった。



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